病院では 若者!

だいぶ自分でも認識し始めたのか 寝て起き上がるときは慎重に慎重に動作を起こしています。
そんな姿をみると ついついすぐ手を出してしまうのですが エリーのためにもよくないのかな?と最近思いなおしています。
なにせ 犬を飼うことが初めてなので普通と違う行動されると不安で不安でたまりません。
こういう飼い主に育てられたので すべてにおいて臆病な性格になってしまったと思うと反省しきりです。

昨日はいつもよりは 脚の調子がよさそうだったので フィラリアの薬をもらいがてらに病院へと行ってきました。

すると なんということでしょう ←ビフォーアフター風
病院に入り 病室内を歩く時の軽快なこと(^^ゞ
まだまだ 若いもんには負けないぞぉ~ってな感じ。 相変わらず病院は老犬多しでしたが・・。
体重は 少し減り37.22キロ。
ドライフードを好まなくなり まったく口にしない日もあるのでそれも心配で聞いてみたところ、急激な減少ではないので 心臓音や触診だけでしたが他の病気は大丈夫そう。
夜中に徘徊することは 老犬にはある症状で特別処方もなく終わり。
はい、はい、私が体力つけてがんばります(笑)

フィラリア 1回分と関節の薬10日分   4200円也
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by matoelly | 2009-05-29 10:21 | dog カルテ